ようやく右目が化粧できるまでに回復したハルキです。やれやれ
今回のものもらいで一番笑いをとったのは、素敵に不様なことになってる
顔や「もしや祟り(爆笑)」もさることながら「美貌が台無しっ・・!!」と会社で
叫んだあっしの発言だったという、ちょっと切ないお話です。
全然面白い内容じゃないのにあげんウケるとは・・・
さすがに不便で「
右目だから山地とオソロイーv」とかヌカしてる余裕はありませなんだ。
しかしてふと思い当たるは「あの時代もけっこー隻眼いるよな」ちゅうことで。
同じ土佐の清岡とか新撰組の芹澤派にもいたし、そうだ薩摩にも。
病気での失明も多かったと聞きますで、今の医術なら案外助かったケースもありそう。
が。
山地のだきゃぁ無理でしょう・・・竹の根っこに目ん玉ぶっ刺して視力回復できたとは
現代医学でもまだ聞いたこたございませんでな(笑っ・・ちゃいけないんだろうが、笑)
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